もやしもん 5―TALES OF AGRICULTURE (5) (イブニングKC)
もやしもん 5―TALES OF AGRICULTURE (5) (イブニングKC)
講談社
発売日: 2007-06-22
定価: 560 円
特別価格: 560 円
売上ランキング: -- 位
通常24時間以内に発送
講談社
発売日: 2007-06-22
定価: 560 円
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【評価】 平均評価: 5.0/ 総数: 10件
表紙の子だ―れだ!?表紙の子は蛍ではないです。
読んだら分かりますが。
季節は醸しの秋。
農大では収穫祭が行われます。
及川のバニーが可愛かったですね。
収穫祭の後はフランス編★
長谷川さんはどうなるのでしょうか??
沢木の力が強くなったのか…
オリゼーが少し大きくなっています。
(2008-01-30)
読んだら分かりますが。
季節は醸しの秋。
農大では収穫祭が行われます。
及川のバニーが可愛かったですね。
収穫祭の後はフランス編★
長谷川さんはどうなるのでしょうか??
沢木の力が強くなったのか…
オリゼーが少し大きくなっています。
(2008-01-30)
しぇ〜おフランスにいく展開な話。
そして菌たちの世界もグローバルなインタラクティブに突入。
長谷川を求めてユビキタスな美里、川浜、沢木たちのバイオリズムなバトルが展開されます。
ところでこの農大ちょっと面白すぎやしないだろうか?
こんな大学ライフを期待して農大に入ってしまったいたいけな学生諸君の責任をとってくれるのだろうか?
まあ、大学生活はどっちにしろ最高に楽しいものですけどね。 (2008-01-30)
そして菌たちの世界もグローバルなインタラクティブに突入。
長谷川を求めてユビキタスな美里、川浜、沢木たちのバイオリズムなバトルが展開されます。
ところでこの農大ちょっと面白すぎやしないだろうか?
こんな大学ライフを期待して農大に入ってしまったいたいけな学生諸君の責任をとってくれるのだろうか?
まあ、大学生活はどっちにしろ最高に楽しいものですけどね。 (2008-01-30)
オリゼー念願の世界進出3巻・4巻でちょっと中だるみを感じていたのですが
5巻は超おもしろかったです。
オリゼー達がでかくなったのは印刷でつぶれるからだろうか?
読み進めるたびに思うのですが、伏線ないですよね(^^;)
なんかこれ怪しい設定?と思ってもスルーしてたり。
期待を裏切られるので時々びっくりします。
まだ読まれていない方は、ぜひ菌たちの不思議な世界を覗いてみてください。
(2007-11-21)
5巻は超おもしろかったです。
オリゼー達がでかくなったのは印刷でつぶれるからだろうか?
読み進めるたびに思うのですが、伏線ないですよね(^^;)
なんかこれ怪しい設定?と思ってもスルーしてたり。
期待を裏切られるので時々びっくりします。
まだ読まれていない方は、ぜひ菌たちの不思議な世界を覗いてみてください。
(2007-11-21)
長谷川さんがもしかして、修道院に入っちゃう?
表紙は蛍かと思ったら違うし。
しかし、毎回全然違う雰囲気の表紙ってすばらしいですよ。
あとは読んでのお楽しみ。
読んで絶対損はないです。 (2007-11-06)
表紙は蛍かと思ったら違うし。
しかし、毎回全然違う雰囲気の表紙ってすばらしいですよ。
あとは読んでのお楽しみ。
読んで絶対損はないです。 (2007-11-06)
一番笑った!一巻から読んできて、この五巻が一番笑いました。
肉眼で菌が見える(だけでなく会話もする!)主人公沢木と、樹研究室の面々による某農大の収穫祭と、その後のフランス行きが話の中心。
収穫祭のディテールや、その他の小さなエピソードに対する作者の芸の細かさには脱帽!
一度読んだらまた戻ってコマの隅々まで眺めることをお勧めします。また新たな発見があるかも・・・?(個人的にはひっそり佇むイネ君とイネちゃんが気にいってます。動くんだって)
欄外で明かされる川浜の家族構成にも大笑い。
頼りなかった沢木も、四巻のエピソードを通してちょっと成長して、今回初めて自発的な行動に出ます。
ストーリー中の薀蓄の部分もだいぶ読みやすくなってきました。
先の展開が楽しみです。
ちなみに農大出身者ですが、本当の収穫祭に教授バトルはありません(当たり前だ=あればいいのに)。でも作中に描かれた「何でも食べる、何でも売る」感はあるかも。近所のおばちゃんが殺気立って買いに来るあたりも・・。
(2007-10-16)
肉眼で菌が見える(だけでなく会話もする!)主人公沢木と、樹研究室の面々による某農大の収穫祭と、その後のフランス行きが話の中心。
収穫祭のディテールや、その他の小さなエピソードに対する作者の芸の細かさには脱帽!
一度読んだらまた戻ってコマの隅々まで眺めることをお勧めします。また新たな発見があるかも・・・?(個人的にはひっそり佇むイネ君とイネちゃんが気にいってます。動くんだって)
欄外で明かされる川浜の家族構成にも大笑い。
頼りなかった沢木も、四巻のエピソードを通してちょっと成長して、今回初めて自発的な行動に出ます。
ストーリー中の薀蓄の部分もだいぶ読みやすくなってきました。
先の展開が楽しみです。
ちなみに農大出身者ですが、本当の収穫祭に教授バトルはありません(当たり前だ=あればいいのに)。でも作中に描かれた「何でも食べる、何でも売る」感はあるかも。近所のおばちゃんが殺気立って買いに来るあたりも・・。
(2007-10-16)
・ もやしもん―TALES OF AGRICULTURE (4) (イブニングKC (171))
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Tag : 石川雅之
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