ハヤテのごとく!ボクがロミオでロミオがボクで(通常版)
ハヤテのごとく!ボクがロミオでロミオがボクで(通常版)
コナミデジタルエンタテインメント
発売日: 2007-08-23
定価: 5,229 円
アマゾン価格: 在庫切れ
アマゾン売上ランキング: 7820位
在庫切れ
コナミデジタルエンタテインメント
発売日: 2007-08-23
定価: 5,229 円
アマゾン価格: 在庫切れ
アマゾン売上ランキング: 7820位
在庫切れ
【ユーザーによる評価】 平均評価: 2.0/ 総数: 2件
キツ過ぎ...大失敗です。
アドベンチャーとは言ってますが、ノベルゲームです。
つーか恋愛ゲーム?ギャルゲー?
タイトルだけで判断せず、事前情報仕入れてから判断すれば良かったと
激しく後悔。
ゲームとしては複数のヒロインから一人を選んだら、後は一本道の読み物です。
脚本もかなり厳しいというか、ところどころ出てくる選択肢も、
選んだ所で多少おまけ話に回る程度で、すぐに元の話に戻ります。
一度クリアしたヒロインなんか、テキストスキップが進む進む(苦笑)
立ち絵、セリフ部分についてくる表情も限られており、
中途半端に入ってくるボイスがむしろ苛立つというか。
フルボイスか、むしろ無くしてその分の予算をゲームの演出に回せ、
と言いたいぐらい。イベント画も大したこと無し。
選択肢を選ぶために強制的にやらされる感の強いミニゲームも邪魔なだけ。
DSだからと無理やりタッチペン使わせなくても良いんで無い?
それよりも2画面の活用を考えろと言いたい。下画面のテキスト読んでたら
上画面での演出なんか殆ど見ないですよ。たまにしか動かないし。
元を取るのをそろそろ諦めようとしています。
ゲーム自体は星一つすら惜しく、特別版でのドラマCDと特典生徒手帳の
畑さんマンガで多少価値が出る程度。とはいえ高い買い物。
通常版(ゲーム本体のみ)は買う価値が全く無いと言いたい。
こういう原作泣かせのゲーム化はやめて頂きたいと切に思う一本。 (2007-08-26)
アドベンチャーとは言ってますが、ノベルゲームです。
つーか恋愛ゲーム?ギャルゲー?
タイトルだけで判断せず、事前情報仕入れてから判断すれば良かったと
激しく後悔。
ゲームとしては複数のヒロインから一人を選んだら、後は一本道の読み物です。
脚本もかなり厳しいというか、ところどころ出てくる選択肢も、
選んだ所で多少おまけ話に回る程度で、すぐに元の話に戻ります。
一度クリアしたヒロインなんか、テキストスキップが進む進む(苦笑)
立ち絵、セリフ部分についてくる表情も限られており、
中途半端に入ってくるボイスがむしろ苛立つというか。
フルボイスか、むしろ無くしてその分の予算をゲームの演出に回せ、
と言いたいぐらい。イベント画も大したこと無し。
選択肢を選ぶために強制的にやらされる感の強いミニゲームも邪魔なだけ。
DSだからと無理やりタッチペン使わせなくても良いんで無い?
それよりも2画面の活用を考えろと言いたい。下画面のテキスト読んでたら
上画面での演出なんか殆ど見ないですよ。たまにしか動かないし。
元を取るのをそろそろ諦めようとしています。
ゲーム自体は星一つすら惜しく、特別版でのドラマCDと特典生徒手帳の
畑さんマンガで多少価値が出る程度。とはいえ高い買い物。
通常版(ゲーム本体のみ)は買う価値が全く無いと言いたい。
こういう原作泣かせのゲーム化はやめて頂きたいと切に思う一本。 (2007-08-26)
プレイする価値はあるこのゲームはキャラゲーかもしれないが、面白いゲームだと思う。
要所要所でボイスがある。
ちょっと声聞いてみたいなーとかなんか面白そうだから買ってみようとか
ハヤテのごとくが好きだなら買っても損は無いと思う。
逆にフルボイスでないと嫌という人には余りお勧めは出来ない……と思います。
星3つなのは自分の中では星4つと言えるほど評価していいものか分からないので。 (2007-08-24)
要所要所でボイスがある。
ちょっと声聞いてみたいなーとかなんか面白そうだから買ってみようとか
ハヤテのごとくが好きだなら買っても損は無いと思う。
逆にフルボイスでないと嫌という人には余りお勧めは出来ない……と思います。
星3つなのは自分の中では星4つと言えるほど評価していいものか分からないので。 (2007-08-24)
・ 灼眼のシャナDS(特典無し)
・ ゼロの使い魔 夢魔が紡ぐ夜風の幻想曲(通常版)
・ ハヤテのごとく! お嬢様プロデュース大作戦 ボク色にそまれっ! 学校編(ドラマCD(学校編ver)&スペシャルカード(学校編ver)同梱)
・ ハヤテのごとく! お嬢様プロデュース大作戦 ボク色にそまれっ! お屋敷編(ドラマCD(お屋敷編ver)&スペシャルカード(お屋敷編ver)同梱)
・ ハヤテのごとく!オリジナルサウンドトラック(1)
Tag : 畑健二郎
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